元自民党の無所属議員
もと自民党議員が何人か当選した。おらが町に利益誘導して何が悪いなどとほざいていたが、国会議員に道路やトンネルの誘致をさせるような時代ではないということが、まだわからないようである。
今回はまさしく国家全体にかかわる政策部分での戦いをやっていたわけだが、ほんのごく一部には昭和初期の代議士のような時代錯誤した議員さんもいるようだ。
そんな議員さんを選んだ選挙区民はたぶんこれから非常に残念な思いをすることになるでしょう。なんと言っても自分たちの当選させた議員さんの活躍の場が無いからです。
行政のエキスパートを政治家にして取り込むことで、次第に霞ヶ関の厚い壁が打ち破られて、一層改革が進み無駄がすくなくなれば、これに越したことはありません。

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