いちゃもんをつけるのは
外務省が韓国と訳の分からない合意をした。メンツうんぬんではないが、外務省が韓国に赴いての交渉結果だ。一体どっちが頼んだのかわからない。
しかし、そんな事はさておき、メンツばかりを気にしているわけにもいかないので、政府はこの状態を日本国の国益にそうようにするにはどうしたらいいのかよく考えて、国民にしっかりと説明と関心を持つ様にさせなければならない。
今まで散々歴史問題歴史問題と言われ続けて、なぜかそんな韓国世論を後押しするような日本国内の新聞や教育の問題がからみ、日本人の心からいつのまにかなんとなく韓国に行っていることが正しくて、日本は弱みがあるような雰囲気になっている。
何がどうしたのかしっかりと教え、一般社会人にも、教育の現場でも、日本のこととしてしらしめないといけない。
今まさにその時ではなかろうか。
一部の興味のある人が本やその他いろいろな情報から本当はこうだと各自でバラバラな知識を持っているが、それではいけない。
大体日本の教科書を正そうとすると韓国や中国が抗議するようになったこと自体問題だ。
そんなに問題があるなら、抗議する根拠を明白にしなければならない。それが、いつもとにかく改めろと言う話ばかりだ。
今度なにかあったら、大使館員を引き揚げるつもりでやったらいい。

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